
梨花女子大学は114年の伝統ある韓国の私立名門校であり、これまでに韓国内で活躍する女性言論者、政治家、学者などを多く輩出しています。言語教育院は教育内容とプログラム、講師陣の質という点において韓国最高の言語教育機関として、高い評価を得ています。長年にわたり蓄積された言語教育のノウハウ、専門的で科学的な教授法、オリジナルに開発された教材、最先端のマルチメディア施設、優秀な講師陣など、効果的な言語教育を行っています。 梨花女子大学は韓国No.1の名門女子大学でありますが、言語教育院は男性も入学可能な共学になっております。また言語教育院では最新のマルチメディア機器等の先端機器を取り入れた快適な環境を整え、言語教育プログラムが作られています
| ロケーション | ソウル市西大門区(新村近郊) 梨花女子大学がある「新村(シンチョン)」は若者のファッションの街と知られており、活気と伝統が調和したソウルの名所でもあります。また、大学周辺は女子大ならではのショップが軒を連ねています。 |
|---|---|
| 学校の規模 | 付属の幼稚園~高校が隣接しており、女子大の清潔感たっぷりのきれいな校舎、内装です。少し坂が多いのが難点か・・ |
| 授業 | 月~金/9:00~13:00/1日4時間(総200時間) /オリジナルテキストを使用/1クラス2人の担任制/文法を中心に学習の傾向/ |
| 学校寮 | 国際館という寄宿舎の申請が可能 ・1学期120万ウォン(1人部屋)、72万ウォン(2人部屋)、食費別途 ・シャワー、電話、ベッド、棚、冷暖房が個室に配備 ・パソコン持込でインターネット使用可能 ・洗濯室、パソコンルーム、読書室、ジムなどがある ※短期の方は学生館の申請も可能 ・学生館はすべて二人部屋 ・電話、ベッド、棚、冷暖房が個室に配備、シャワートイレ共同 ・受講期間中滞在で23万ウォン |
| クラス人数 | 15名程度 |
| 日本語スタッフ | あり |
| 日本人割合 | おおよそ30%程度、最近では中国や欧米の留学生が増加傾向 |
| トウミ制度 | なし |
| 周辺宿所 | 周辺に下宿、コシウォンが多くありほとんどの学生が下宿を利用しています。 |
学生ビザ取得可能コースで、韓国語を集中的に学習しマスターしたい方のためのプログラムです。集中コースは全6級(初級~上級)で構成されており、すべての学生が積極的に参加しながら講義が進められていきます。また、集中コースでは『聞く・話す・読む・書く』の統合教育プログラムとして、1クラスを2人の講師が受け持ち、指導するチームティーチング方式を導入しています。韓国語習得の最短の近道となるコース。最短期間で韓国語が話せる教授法に従って、韓国語教育の初めと総仕上げを行います。
| 期間 | 1学期ー10週間(総200時間) |
|---|---|
| 授業日程 | 週5日(月~金)9:00 - 13:00 |
| クラス | 1~6級までレベル別授業 |
| 学校寮 |
●【2008年冬学期】09年1月8日~09年3月20日(クラス分け1月5日) ●【2009年春学期】09年4月1日~09年6月10日(クラス分け3月30日) ●【2009年夏学期】09年6月22日~09年8月28日(クラス分け6月17日) ●【2009年秋学期】09年9月16日~09年11月25日(クラス分け9月14日) ●【2009年冬学期】09年12月8日~10年2月24日(クラス分け12月3日) |
| プログラム費用 | ■入学金・授業料 ・1学期1,400,000ウォン |
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| 梨花女子大学・春、夏季短期3週間課程 | |
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| コース概要 | 短期で集中的に韓国語を教育するプログラムで、口頭でのコミュニケーション能力の向上を目指します。文化授業を通じて、韓国文化を理解、体験し、韓国語学習能力を最大限に引き出します。一年に夏冬の2回開講され、1学期は3週間です。全4段階のレベル別授業が行われます。 |
| 授業概要 | 3週間:月~金曜日 9:00-13:00(総60時間) |
| プログラム費用 | ■パッケージ費用 195,000円 (下宿/コシウォン/寮利用) 305,000円 (レジデンス/ホテル利用) 【09年春季①】2月8日出発~2月27日帰国 【09年春季②】3月1日出発~3月20日帰国 |
| 備考 | ※寮については価格が変動する場合がございます。 |
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