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日本のパスポートを持っている方、および在日韓国籍の方(日本への再入国許可があること) の3か月以内の観光目的による入国には事前のビザの申請は必要ありません。
しかし、3か月を超える場合はニュージーランド大使館にて訪問者ビザの申請をしなければなりません。 一旦ビザなしで入国した後に3か月を超えて滞在する場合にはニュージーランド国内にある移民局で 最大6か月(例外としてさらに3か月)の延長を申請することができます。日本国内での申請は無料です。
ニュージーランド国内で延長に必要な手続き
| 1か月の滞在につき$1000程度の資金の証明 |
| 往復航空券かニュージーランド出国のための航空券またはチケット予約の証明書 |
| ※上記の証明がない場合は、市民権か永住権保持者によるスポンサーシップの証明(Sponsorship Form / NZIS1025)が必要になります。 |
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| 取得対象 |
政府認定校のフルタイムコース(週20時間以上)に3ヶ月(通常13週間)以上留学の方。36週以上の方は必要書類が若干変わります。 |
| 必要書類 |
- パスポート(有効期限が滞在期間プラス3か月以上)
- 学生ビザ申請書(NZIS 1012)
- 申請書用の写真(3cm×4cm)
- 申請料(日本国籍の方は無料)
- 滞在資金証明書(預金残高証明 1か月につき$1000程度)
- 学校からの入学許可書(Letter of Acceptance)
- 学費の支払い証明書
(領収書)
- 宿泊証明書(
学校又は、宿泊先提供者からの証明書。修学期間中の宿泊を保証する旨明記されており署名済みのこと。
)
- 往復航空券のコピーまたは旅行代理店からの予約確認書と領収書のコピー
- 海外旅行保険証書のコピー
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| ※留学期間が6か月以上2年未満の場合は健康診断書(NZIS 1096)、 今回の滞在が過去の滞在を加えて2年を超える場合は健康診断書(NZIS 1007)と無犯罪証明の提出が必要です。 |
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| 申請料金 |
日本国籍の方は無料(日本での申請時)です。他国籍の方は有料。 また、観光ビザで入国直後、現地移民局で学生ビザへの変更が有料で可能です。
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| 申請方法 |
@申請書(NZIS 1012)を取り寄せる。
郵便の場合は大使館の領事部宛にA4サイズの封筒に160円切手を貼った返信用封筒を同封して請求。 ダウンロードもできます。学生ビザ申請書(NZIS 1012)
A申請書類を提出
郵送で申請する場合は必ず書留で、差出人の住所・氏名を明記し必要な書類を送って下さい。 ビザの発給にかかる日数は郵送の場合最長で4週間、直接申請は2週間が目安ですが 申請の多い時期はそれよりかかることがありますので余裕を持って申請するようにしましょう |
| 発給までの所要期間 |
2週間〜4週間 |
| 詳細・問い合わせ先 |
●
ニュージーランド大使館・領事部
東京都渋谷区神山町20-40
Tel(03)3467-2270 Fax(03)3467-2278
月曜日〜金曜日 午前9時30分〜正午 |
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| 取得対象 |
●日本国籍を持つ18才から30才の独身者または、子供を同伴しない既婚者(31才の誕生日を迎える前に入国できる方)。
● 休暇を過ごす目的で、ニュージーランドに1年までの長期滞在を希望される方。
● 健康な方で、かつ犯罪歴の無い方。
●一度もニュージーランドのワーキングホリデービザを取得していない方 |
| WHビザ条件 |
・
ビザの有効期間は、通常ビザ発効日より12ヶ月です。パスポートの有効期間が短い方はこれよりも短くなります。有効期間内であれば、いつ入国しても構いません
数次のビザですので、滞在が許可されている期間内であれば何度でも入国できます。 |
| ・
ニュージーランドに最初に入国した日より、1年間の滞在許可が入国時に許可されます。
途中でニュージーランドを離れた場合、離れていた期間を最入国後に延長することは出来ません。 |
| ・
ワーキングホリデービザでは、語学学校に通えるのは3ヶ月までです。 |
| ・
ワーキングホリデービザでは、同一の雇用主の下で3ヶ月を超えて働きつづけることはできません。ワーキングホリデービザで許可されている就労とは、あくまで休暇滞在中に資金を補うための臨時的な仕事です。 |
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| 必要書類 |
・パスポート (ニュージーランド滞在期間プラス3ヶ月以上残存期間のあるもの)
申請書郵送先住所
ニュージーランド大使館 ビザ・セクション WHS係
150-0047 東京都渋谷区神山町20-40
TEL:03-3467-2270(月〜金 9:30〜12:00) FAX:03-3467-2278
ニュージーランド大使館ホームページ |
| 申請料金 |
日本国籍の方で、日本国内で申請する場合は無料です。 |
| 申請方法 |
- 申請
ニュージーランドのワーキングホリデービザは、NZ移民局のホームページ
http://www.immigration.govt.nz/migrant/ よりオンラインで申請して下さい。
※ビザ申請には、オンラインサービスに登録、ログインする必要があります。
- 申請受理
申請が受理されれば確認のメッセージが送信されます。記入されたメールアドレスが間違っていれば、確認のメッセージは届かないので、お間違えのないように記入してください。
- レントゲン検査または健康診断
申請をされましたら、ニュージーランド移民局より連絡があり、TB(結核)スクリーニング用紙(Temporary Entry X-Ray Certificate NZIS1096)で診察を受けるように指示があります。この用紙はニュージーランド移民局ホームページからダウンロードすることができます。
ニュージーランド移民局ホームページ www.immigration.govt.nz/migrant/
- 検査結果の送付
指定用紙を用いて指定病院、指定医師のもとで診断を受けてください。検査終了後、用紙は指定されているニュージーラ ンド移民局へお送りください。(日本にあるニュージーランド大使館は指定されていませんので、大使館には用紙を送らないでください。)指定医師のリストは 大使館ホームページからダウンロードすることができます。
- ビザ発給の通知
TBスクリーニング用紙を受理してから数日後に連絡があります(現時点では、申請件数の9割は2-3日以内に)。さらに詳細な情報の提供を求められるか、あるいは申請に対しての解答が送られます。
オンラインビザで発給されるビザについて
オンラインで発給されるビザは、パスポートに発給されるビザラベルと同様のしくみですが、パスポートにビザラベルを貼る代わりに、印刷された書類を申請者がパスポートに添付し持参します。 |
| 発給までの所要期間 |
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| 詳細・お問合せ先 |
ニュージーランド大使館ホームページ |
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